パートナーシップの形は、必ずしも恋愛から始まるとは限らない。【第1話】

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あや

どうも、ラブアカデミア学長/恋愛相談師の永峰あやです。

あなたは、

  • 世間でいう“結婚”と、自分の理想の“結婚”とはなんか違う気がする
  • 恋愛には全然興味がない、、、。でも結婚はしたい!
  • 恋愛で求められるキャラを演じ、我慢を続け…そうやってしか結婚にたどり着けないの?

独りこんなことで、悩んでいませんか?

運命の人と恋愛→結婚、そして、その人との子供を産み育てること。

世間では「当たり前」とされているこの価値観。

しかし、この考えが本当に「正しい」のでしょうか?

日本では、今や3組に1組が離婚する時代です。

生涯未婚率も上昇の一途をたどっています。

つまり、結婚により安定的で永続的な生活が保証されるとは限らない、というのが実態なんです。

それなのに、

  • 結婚した2人だけが愛のあるセックスをできる
  • 恋愛を経た2人が結婚してセックスにより子供を授かる

こうしたいわゆる“ロマンティック・ラブ・イデオロギー”に、いまだに我々は支配されてますよね。

多様な生き方が認められつつある現代。恋愛に対する考えや、家族の在り方も千差万別であっていいはずなんです。

価値観の多様化とともに、今後ますます個々の自由な考え方、生き方が受け入れられる社会になっていくはずです。

恋愛に悩めるそこのアナタ!!

是非、多様な価値観に触れ、アナタらしい愛のカタチを探ってください。

そこで、本日は、“新しいパートナーシップ”を選択した長谷川さん、江添さんへのインタビューを紹介したいと思います!

↓こちらが、長谷川さん(左)、江添さん(右)です!!

長谷川さん、江添さんは、ロマンティックラブとは違う、オリジナルな形で関係性を築いていらっしゃいます。

今回は、

  1. お二人が選択した契約結婚は法律婚とどう違うの?
  2. お二人はこの契約結婚をする以前は、どんな恋愛をしていたの?
  3. お二人が契約結婚を選択した経緯は?

これらについて、グイグイグイっと永峰らしく質問しちゃうので、是非お読みくださいね!

あや
それでは長谷川さん、江添さん、よろしくお願いします。
長谷川さん
よろしくお願いします。
江添さん
よろしくお願いします。

1. オリジナルスタイルの「契約結婚」。一般の法律婚とどう違うの?

あや
お二人は、民法上の婚姻というのではなくて、契約結婚という感じになるんですか?
長谷川さん
はい。契約結婚をしましょうという体(てい)で私がスカウトをしました。

法律婚ではなくて、簡単に言うと事実婚なんです。

江添さん
世間的には事実婚状態にある夫婦というかたちになっていますね。
長谷川さん
今年で夫婦となって5年目に突入します。
江添さん
法的に言うと、住民票だけは一緒にしてます。
長谷川さん
住民票の続柄は「妻(未届)」という記載になってるんです。

あや
住民票上、世帯は一緒ということですね?
江添さん
事実婚状態にあるという主張をすれば、こうした続柄を記載できるので、世帯を一緒にできてます。

あや
なるほど。知らなかったです。

それだけでも私にとっては新しい発見です!

事実婚のカップルは、近年増えてきてますし、籍を入れていない以外は世にいう“夫婦”と特に変わらないと思うのですが、どの点がオリジナルなんでしょうか?

長谷川さん
私たちは、お互いに条件を取り決めて夫婦というパートナーシップを結んでいるんです。

民法上の婚姻制度をそのまま受け入れるのではなく、結婚生活をするうえでのルールを契約として取り決めているんですよ

あや
なるほど。

お互いに納得した条件を決めて事実上の結婚をしてらっしゃるということで、“契約結婚”と呼んでいるんですね。

2.契約結婚以前の恋模様。お二人はどんな恋愛をしてきたんですか?

あや
まず今の結婚のかたちになる前、それぞれどんな恋愛とかセックスとか結婚をしてきたんでしょうか。

また、それらについてどんな考えや気持ちを持っていたかを教えてください。

江添さん
付き合うってなると、ちょっと面倒くさいなっていう感じでした。

したくはあるけど、別に積極的に相手を探すのが面倒くさいんで・・・、という感じでしたね。

長谷川さん
したいのはセックスだよね(笑)

恋愛は分からないって、ずっと言ってますね。

江添さん
というのもあるし、相手を積極的に探すことに労力を割くぐらいなら、もっと他にやることはたくさんあるって思う方なんです。

そんな中、あまり経験が無い時代が長く続いてたんですが、ある時期、わりと退廃的なシェアハウスに住んだことがあって、その時に弾けましたね。

長谷川さん
荒れた性生活の場というか(笑)
江添さん
わりとあのシェアハウスは荒れてたよね(笑)

あや
江添さんは、セックスには興味があったけど、恋愛ってそもそも何?みたいな感じで、

積極的にパートナーを作ろうというよりは、面倒くさいなという気持ちが強いという状態だったんですね。

けど、シェアハウスでの自由な性関係に触れて、気づくと自分も来る者拒まずみたいになっちゃったって感じですか?(笑)

江添さん
ふらふら人が遊びに来るような状況でしたので、そこでそういう関係に発展することもあったかな、という感じです。

あや
恋愛は分からないけど、取りあえずセックスはした、みたいな感じですか?

すごいストレートな聞き方になっちゃいますけど(笑)

江添さん
そういう感じですね(笑)

あや
長谷川さんは、どんな感じだったんですか?
長谷川さん
私も「恋愛関係って何だろう」という問いみたいなのはずっと思っていたんですね。

でもまず中学生のときぐらいからは、相手からモーションかけられたら「いいよ」みたいな感じで、軽い恋愛を始めたという状況でした。

だんだんとそういう関係でいる中で、さらに恋愛関係って「どういう目的で?」とか、「何のために?」とか余計に疑問が湧いてきましたね。

みんな恋愛関係って一言で言いますよね。

でも、独占したいとかセックスしたいとか、あるいは結婚したい、子どもが欲しいとか、それぞれ思いが違うんだなというのを思ったんですよ。

じゃあ付き合うということはしなくても、どういう目的で一緒にいたいのかをあらかじめきちんと話したほうが、いい関係でいられるんじゃないかなと、ふと思ったんですね。

こうしたことが10代の終わりぐらいからずっと頭の片隅にあって、、、。

あや
なるほど。

お二人が今の関係を築く前に抱いていた、恋愛やセックスに対しての考えや感じていたことが非常によく分かりますね。

3.過去の恋愛から今のパートナー選びにつながったワケとは?

あや
では、そうした恋愛を経て、契約結婚という形で今のパートナーを選んだ経緯を教えてください。
長谷川さん
恋愛って、自分にとっては全く生産的なものじゃないんです。

ドラマ的なものというか、人に酔うというか、精神的なトランス状態じゃないですけど、一種の社会とは切り離された特殊な状態かなという思いもありました。

そういうのをしたりされたりすることで、そこを楽しむみたいなものかなと思ってて。

でもそうすると社会生活が送れなくなっちゃう、、、。

それを楽しみながら社会生活を送ってる人って、いると思うんですけど、私にとっては恋愛というものは「ドラマチックなもの」という位置付けだったんです。

私は最初ロマンティックラブイデオロギーに染まってて、すごくドキドキしなくちゃ駄目だし、運命的でなくちゃ駄目なんじゃないかという思いがあったんですね。

だからこそ、余計にこういうことをしていたら生活が破綻するなと思ったんです(笑)

あや
そうですよね。

仕事が手につかなくなるとか、現実にありますからね。

長谷川さん
それで「あれ?私この先の人生、恋愛要るかな?」って。

そしたら、私が必要なものって恋愛じゃないなということを22歳ぐらいのときに悟ったんです。

でも誰かとは一緒に生きていきたいなという思いがあったので、じゃあ恋愛関係に縛られずにパートナーが見つかればいいなと思って。

かつ、事前にいろいろ話し合った上で、つまり契約書とかを作った上で一緒にいたほうが、リスクも少なくて済むし、暴力的な関係も事前に防げるのかなと思ったんです。

そういう意味での契約結婚をしませんかというのを、全く恋愛関係に無い、そこらへんにいた男の人に言いまくったんです。

その結果、じゃあ面白そうだからしてみましょうかということで、今の関係になりました(笑)

江添さん
そうそう、それで僕は面白そうだから長谷川さんの話に乗っかった、という感じです。

あや
面白そうだから、というのは非常に興味深いですね。

もっと詳しく知りたくなってきました!

 

いかがですか?

お二人が選択した“契約結婚”。

まだ序章ですが、多少なりとも理解が深まったのではないでしょうか?

また、お二人の恋愛やセックスに対する考え方に触れて、何かしら感じたり、共感するものを得ている方、多いのではないかと思います。

インタビュー第2弾では、お二人のパートナー選びの経緯や契約結婚の具体的な内容まで踏み込んで伺っていきます。

第2弾をお読みになりたい方はこちら↓

パートナーシップの形は、必ずしも恋愛から始まるとは限らない。【第2話】

2019年8月7日

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