男性目線のカッコつけはNG!女性目線のかっこいい男になる2つの方法

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あや
どうも、ラブアカデミア学長/恋愛相談師の永峰あや(@delightcolour)です。

「自分みたいな会話下手で、カッコ悪い男なんか、きっと彼女は相手にしてくれないに違いない…」

「かっこいい男になろうと頑張れば頑張るほど空回りして、女性から嫌われてしまう…」

あなたは今、女性からモテる”理想の男性像”と”自分の現状”の大きなギャップに落ち込んで、悩んでいませんか?

実は、、、年収が低い、顔がカッコ悪い、会話が下手などなど、他人より劣っているという「事実」が、あなたをモテなくさせているわけではありません。

そうではなく、自分と他人を比較して落ち込んだり、見栄を張ったりしてしまうという「こころの在り方」が、あなたをモテなくさせているのです。

今日は、「かっこよさ」を求めるあまり、かえって女性が去って行ってしまう悲しきカッコつけマンに、「真のかっこよさ」を発揮する超実践的手法についてレクチャーします。

それでは、いざ、出発!

黄田優男(きだやさお)

いつもたくさんのご相談を寄せてくださって、ありがとうございます。

今日は、ヨシキさん22歳からのご相談です。

ヨシキさん

【あや先生への相談】byヨシキさん22歳

先日はご相談を受けていただき、ありがとうございました。

その際、あや先生より、今後は、「まず自分の内側に目を向けることをアクションプランにしてみてはどうか」とアドバイスいただきました。

ヨシキさんは今、カッコつけマンになってしまっていませんか?

自分の理想や、誰かに認められることばかりを求めているので、自分の気持ちを置いてけぼりにしている状態です。

本当の自分の気持ちや、自分自身を無視しているため、心にも体にも無理が来ていますよね。

改善するためには、もう一人の自分を持ち、今の感情を客観的に見てみる。

そのときに、いい悪いは判断してはいけませんよ。

(※先日のヨシキさんの相談に対するあや先生のアドバイスの詳細)

このアドバイスを参考にして、僕なりに、今後のアクションプランを作りました。

これで大丈夫かどうか確認したく、今回、二度目の相談をさせていただいた次第です。

確かに、カッコつけマンになってしまっていて、自分自身を見失ってしまっているなと感じます。

いただいたアドバイスを参考に、行動していこうと思っています。

【今後のアクションプラン】

  • 自分の感情を第三者の目線で観察する
  • いい悪いは否定しない
  • 怒る、不安になる、心配したくないなどの感情を肯定的に持って行く

こんな感じで合っていますでしょうか?

ご教授いただけると幸いです。

ご多忙の中、申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

やさお

ヨシキさん、いつもありがとうございます。

あや先生に、以前もご相談されてたんですね。

今回のご相談のキーワードは、「かっこつけマン」だと思うのですが、かっこつけマンになってしまって自分を苦しめてしまっている男性というのは、多いのでしょうか?

あや

はい、多いですね。

ヨシキさん以外の男性からも、そう言った苦しい状況のご相談をたくさん受けています。

でも、「自分がかっこつけマンになっている」という認識がない方も多いです。

やさお

そうなんですね。

あなたのそのかっこつけ、空回っていませんか?

あや

私へのご相談でも、「好きな女性に好かれよう」「元カノに見直してもらおう」と思って、「強い男になろう」「かっこいい男になろう」とがんばる男性が多いです。

でも、その「かっこつけ」自体が、女性からすると、「そこじゃないんだよね…」と空回っちゃってることってあるんですよね。

やさお

ええ?

それは困ります!

がんばってるのに空回りだなんて!

僕、正しくがんばりたいですぅぅぅっ…!

あや

大丈夫です。

男性も女性も幸せになる正しいかっこつけポイントについて、じっくり紹介していきます。

やさお

はいっ!

男性と女性の「理想のかっこいい男性像」は違う!?

あや

まずはじめに、「恋愛においてかっこいい自分になる目的」は「好きな女性に好かれるため」ですよね。

やさおさん、「かっこいい男」像ってどんなかんじですか?

やさお

そうですね…

  • 仕事がバリバリやって高給取りな男
  • 体を鍛えてて筋肉マッチョな男
  • いつもポジティブで明るく楽しい男
  • 問題が起こっても論理的に解決できる男
  • 怒ったり不安になったりしないクールな男

ってな感じでしょうか?

うーん、こんな男性、僕も惚れちゃいそうっ♪

あや

なんか、阿部寛さんみたいですね。

確かに私も好きです♪

やさお
わー、あや先生と好みが合う〜!

写真:阿部寛が出演したドラマの視聴率ランキングトップ5!

あや

確かに、仕事もできて経済力があって、ほどよく筋肉が付いていて、明るくて、問題が起こっても頼りになる男性は魅力的ではあります。

ぶよぶよな体よりマッチョの方がいいでしょうし、婚活アプリやお見合いなどでも、年収700万円以上の男性に女性が集中することや、社会的なデータからも、こういった男性が好まれる傾向はあります。

やさお

あれ?

やっぱり男性も女性も「かっこいい男性像」は同じなんですか?

あや

はい、お見合いの釣書(※縁談の際にお互いで取り交わす自己紹介を載せた書面のこと)や婚活アプリのプロフィールに書くパッと見でわかることに関してはそうですね。

やさお

…と言いますと?

女が男に惚れるポイントは「その人オリジナルの魅力」

あや

先ほど黄田さんが挙げてくれた「かっこいい男性像」は、他人と比較したときに、どれだけ自分が上か下かということが前提になっているんです。

男性は無意識のうちに、いつも競争を意識しているので、

  • 同級生と比較して収入が上か下か
  • ジム仲間より筋肉が付いているかどうか
  • 同僚より営業成績がいい悪いか

などが判断基準になっています。

やさお

なるほど。

あや

だから、女性も婚活アプリのプロフィールやお見合いの釣書に書かれている部分、つまり年収や身長・体重、簡単な自己紹介などでは、男性と同じ「かっこいい男性像」を求めているように見えますが、

女性が恋愛・結婚の対象となる男性に求めているのは、「その男性が他人と比較したときどれだけ上か」ではなく、「その男性オリジナルの魅力」なんです。

やさお

ふむふむ。

男性目線のカッコつけはNG!女性目線のかっこいい男になる2つの方法

あや

もちろん、競争がすべて悪いと言ってるわけではありません。

自分の目標を達成するために努力し、自分の自信とすることは素晴らしいことです。

でも、どんなに優れた男でも、すべての競争に勝ち続けることはできませんよね。

勝つときもあるし、場合によっては負けるときもある。

やさお

そうですよね、いくら阿部寛様だって、Gackt様だって、きっとそうですよね。

あや

はい。

人は、競争で勝った時は、「相手より優れている」という”優越感”を持ち、逆に負けた時は、「相手より劣っている」という”劣等感”を持つ…。

やさお

確かに、僕を含め、男性にはそんな傾向があります。

あや

これって、どっちにしても、女性からはめちゃくちゃかっこ悪く映ります。

やさお

ええ?!それは聞き捨てならないです!!!

あや

多くの男性が勘違いしていますが、結論から言うと、自分が他の人より劣っているからモテない」という考え方は間違っています。

自分と他人を比較して落ち込む・ひがむ、逆に、見栄をはる・開き直るという「こころの在り方」が、その人をモテなくさせているんです。

つまり、「他人と比較・競争する心」が、本来、その人が持っているオリジナルの魅力を奪ってしまうのです。

やさお

なるほどー。

でも、わかるようで、いまいちピンとこないですね。

あや

例えば、自分に劣等感がある男性は、好きな女性をデートに誘おうとしたときに、

「僕みたいな、会話下手で、顔もカッコ悪い、挙句の果てに収入も低い男と一緒にいたって、きっと彼女はつまらないから断るにちがいない」

という卑下するキモチが湧き上がってきます。

すると、自分の言動や行動のすべてに自信がなくなり、いざ、その女性の目の前に立っても、ビクビクしたり、ガチガチになったり、目を合わすこともできません。

その結果、女性をデートに誘うことができず

「どうせ僕はダメな男なんだ」

と、落ち込みます。

やさお

・・・・・・・・・(いつものやさおパターン)

あや

このように、同じことを何度も繰り返すうちに

「僕はつまらない、モテない男なんだ」

という劣等感がどんどん強くなって、

「もう恋なんてしない!」

と、ドン底に追い詰められていくのです。

やさお

ひいいーーーー僕のことじゃないですか!

あや

でも、やさお!

冷静に、自分の周りを見てみてください。

デブでも、顔がブサメンでも、学歴がなくても、収入が低くても、女性からモテている男性はたくさんいます。

例えば、私の妹は、「私のことを心からわかってくれるのはマコちゃんだけだから!」と、大学院卒、年収700万円以上、身長180センチのイケメンと別れて、学歴も年収も正直あまり高くない、93キロのデブと結婚しました。

でも、彼女にとっては”マコちゃんの器の大きさと優しさが世界にひとつだけのオンリーワン”なんです。

やさお

そうなんですね!

あや

私から見ても、人と比較してオドオドしていた高収入イケメンの元カレより、人と比較せず、「自分は自分」と堂々と、ニコニコしているマコちゃんは、安定感がすごいし、めちゃくちゃカッコイイ男です。

やさお

なんだか希望が湧いてきます〜!

あや

だから、他人より劣っているという「事実」が、その人をモテなくさせているわけではないのです。

自分と他人を比較して落ち込む・ひがむ、逆に、見栄をはる・開き直るという「こころの在り方」が、その人をモテなくさせているんです。

例えば、

  • 「夜道は危ないから」と、逆方面なのに駅まで送ってあげるような、好きな女性を危険から守りたいという”やさしさ”
  • 仕事のトラブルでピンチな時でも、デート中は目の前の彼女に集中して話を聴いてあげられる”安定感”
  • 女性からはもちろん、誰からも、「なぜか一緒にいるとリラックスする」と言われるような”安らぎ”
  • 生理前で体がむくみ、心が不安定になって落ち込む彼女のつらさを、あたかも自分のことのように気遣う”繊細な感受性”
  • 「1年後には必ず独立起業する」と決断し、寝る間も惜しまず目的に向かって取り組む”情熱”
  • 「他人から嫌われようと僕は僕だから」といった”独特の考え方”

などなど、あなたオリジナルの人間的魅力を持っているのにもかかわらず、他人と比較して落ち込んだり、見栄を張ったりするから、その「こころの在り方」があなたをモテなくさせてしまうのです。

なので、あなたが、もし好きな女性から愛されたい!モテたい!と願うのであれば、

  1. 「長所も短所も全部ひっくるめて、これが自分なんだ」と、他人や世間的な基準と比較するのはやめる
  2. 「自分は自分。これこそが真の自分なんだ」と、ありのままの自分を肯定して、受容する

ようにしてください。

やさお

はい!

あや

とは言っても、他人と比較・競争することはなかなかやめられないし、自分を肯定することは難しいと思います。

でも、毎回、劣等感がムクムク顔を出すたびに、1、2のステップを繰り返しやっていけば、少しずつ板についてきて、あなたオリジナルの魅力を発揮できるようになります。

やさお
はい!
あや

女性から好かれるためといった目的を抜きにしても、充実した豊かな人生を送るためには、人と競争したり比較したりしての劣等感や優越感の丸出しからは脱却したほうがいいです。

2010年代に入った現在、「競争」の先にいる勝者はごくわずかしかいません。

1973年代のオイルショック行こう、日本は低成長の時代に入っています。(中略)

しかし、1950年代の日本と同様に、2010年代でも、世の中には「成功」の方法が書かれた本が溢れています。

私たちは、男たるもの経済的に「成功」を収め、「上昇」していくことが「幸せ」であるというイメージから、抜け出せないでいるのです。

「競争」をベースとした男性の行き方は、すでに百害あって一利なし。

「競争」を続けて突っ走っても、先にあるのは「成功」ではなく崖かもしれません。

だからこそ、「競争」の弊害として生み出される男性の言動を、徹底的に批判しなければならなかったのです。

『男がつらいよ 絶望の時代の希望の男性学』田中俊之(KADOKAWA)

女性から嫌われる「会話マウンティング」「会話ドロボウ」

やさお

では、元カノと復縁したい、好きな女性と両思いになりたいといった時、「女性が求めるカッコいい男性像」に近づくためには、具体的に何をしていったらいいでしょうか?

あや

そうですね。

女性はコミュニケーションを重んじるということは、何度もこのサイトでもお伝えしてきていますよね。

そのコミュニケーションでも、性は「勝ち負け」ベースで女性と接してしまっていることが多いんです。

多いんですというか、私の感覚だと、99%はそうですね。

やさお

99%も!?

しかも、勝ち負けベースのコミュニケーションって、ネーミングからして女性が嫌がりそうな…(あわわわ)

ちなみに、具体的に言うと、どんな感じでしょうか?

あや

そうですね、わかりやすい例えで言うと、

「私、紅茶が好きなんだ〜」と彼女が言うと、

  • 「いや、紅茶よりコーヒーっしょ!」
  • 「どこそこ産のなんとか豆はローストをこーしてあーすると味に深みが出るんだよ」
  • 「エスプレッソのなんちゃらがこーちゃらなんだぜ」
  • 「なんだかんだブルマンって言っときゃ間違いないよ」

みたいに、自分の意見を主張して、彼女の意見を押しつぶす”会話マウンティング”をかましてしまう感じですかね。

彼女の会話を横取りして、自分の手柄にする”会話ドロボウ”とも言えるかもしれません。

それを聞いている彼女の気持ちを想像したことがあるかね、やさおっち!!

やさお

ぐぬぬ…

(てか、コーヒーの説明が雑だな、あや先生)

あや

彼女が「紅茶を好き」と言った時に、その趣向に全く共感せず、「コーヒーの方が美味しい」と自分の意見を主張して打ち負かそうとしちゃう。

あるいは、彼女発信の話題をろくに聞かず、その話題を横取りして、自分が主人公のお山の大将になってしまう。

これが、男性特有の勝ち負けベースのコミュニケーションです。

もっといくと、「コーヒーの良さがわからないなんて、人生半分損してるぜベイベー」みたいに言っちゃう男もいるんですよ、悲しいことに…とほほ。

やさお

うーん、確かにこれは女性はうんざりしちゃいますね。

男性にとっても、その女性とおしゃべりすることで、相手にもコーヒーの良さを伝えて、相手からも紅茶の素晴らしさを教えてもらって、

「どっちも素敵だね♪今度あのお店でお茶しよう♪」

って一緒に楽しめるほうがいいですよね。

あや

はい。

これは、小さい頃から、男の子は、勝つのが「男らしい」女の子はみんなと仲良く合わせるのが「女らしい」って育てられているので、ある意味仕方のないことです。

でも、この大前提を認識することで、これからどのように人間関係を築いていくかを選択できるんですね。

やさお

なるほど、勉強になります!

コミュニケーション力と人脈は、仕事で結果を出す有能で強い男の必須要件だが、男性がコミュニケーション力と言うときに、そこには勘違いが横たわっているのではないか?

と思うことがある。

その類のビジネス書などを読むと、「相手にさすがと言わせる説得術」や「自分のペースに巻き込む会話術」など、相手を自分の陣地に引き込む作戦ばかり。

そう、交流ではなく、支配、被支配、いわゆる勝ち負けのツールとしてコミュニケーションを捉えているフシがあり、ノウハウとして流通するのは、ごますり、戦術としてのおもねり、お世辞などの、小手先の技術になってしまう。

しかし、コミュニケーションの本義はそうではない。

『男をこじらせる前に 男がリアルにツラい時代の処方箋』湯山玲子(角川書店)

コーヒーのうんちくを語るより、愛を語れ!アモーレ!!!

あや

もし、先ほどの男性のスタンスが、

  • 僕は、本当に、心からコーヒーが好きなんだ
  • 紅茶好きの彼女の気持ちはもちろんわかるけど、大切な女性だからこそ、コーヒーの素晴らしさを一緒に分かち合いたい
  • コーヒーを通して彼女との関係性を深めたい

となれば、溢れ出る言葉・雰囲気に、その男性オリジナルの魅力が立ち上ってきます。

それがブルーマウンテンじゃなくてジョージアの缶コーヒーだったとしてもです。

やさお

確かに、うんちくを語るだけより、その人となりが表れる気がします。

溢れ出る言葉や雰囲気は、どこかから仕入れた知識や情報ではないですもんね。

あや

はい。

”その人らしさが見える会話”から、女性は「この人、自分を持っているな」と魅力を感じるものです。

そしてさらに、彼女が好きな紅茶このこともわかってくれて、かつ、彼女の想い自体も理解し、共感してくれたら、女性は、じゅんじゅわーになるんです。

写真:bokete

やさお

どきっっ!!

うんちくを語るなかれ、愛を語るのだ!!

じゅんじゅわぁぁぁぁっっ!!

ところで、あや先生、女性の何がじゅんじゅわーになるんですか??

ハァハァ…

恋愛成功は、”戦わない”で”楽しむ”ことが一番の近道

あや

(汗)

じゅんじゅわーは言い過ぎましたが、まとめると、

  • 女性との会話で戦わないこと
  • 単純に一緒にいるプロセスを楽しむこと

を念頭に置いてコミュニケーションをとることですね。

やさお

すみません、取り乱しました!

つい男性は、戦っちゃうクセがあると思うので、意識するだけでも違いますよね。

あや

はい。

そして、彼女が楽しんでいることを一緒に楽しもうとする姿勢を持つこと。

たとえ、あなたがどんなにコーヒー好きだとしても、彼女が、

「紅茶が好き」

と言ったら、

「じゃあその紅茶、一緒に飲んでみたいな」

と言ってみる。

そして、飲んだら、

「あ、ほんとだ、おいしいね!教えてくれてありがとう」

と、彼女と一緒に楽しむ。

”自分の価値観を一旦置いておいて、彼女と一緒にやってみる・彼女の価値観を大切にする男性”はまだまだ少ないので、これをやるだけでかなーりポイント高いですよ。

やさお

じゅんじゅわぁぁぁ…

女性との会話の鉄板テクニック「一緒だね」

あや

とはいえ、何が何でも彼女に同調すればいいってわけではありません。

「あ、やっぱり紅茶あんまり好きじゃないな…」と思ったら、

「(僕は紅茶好きじゃないけど、何かを好きになる気持ちは)一緒だね

と言えばいいです。

カッコ内は声に出しちゃダメですよ。

やさお

なるほど、「一緒だね」ですね!

これは、メールでも会話でも使えそうですね。

あや
はい。

女性は「一緒だね」と言われると、共感してくれてると感じるので、安心感を得られるのです。

ちょっとしたテクですが、ぜひ使ってみてくださいね。

やさお

ありがとうございます!

「カッコいい自分」を求めて「カッコつける」と、戦うコミュニケーションになってしまう。

勝ち負けにこだわるあまり、結果的に「カッコ悪く」なり、モテなくなり、彼女が去ってしまうことにつながることがわかりました。

あや

本当にコミュニケーションでは勝っても意味がないので、

  1. 相手と戦わない
  2. 相手と一緒に楽しむ

この2ポイントを意識してみてくださいね。

やさお

はい。

ヨシキさん、ぜひご参考になさってくださいね。

ありがとうございました!

あや

ありがとうございました。

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