パートナーシップの形は、必ずしも恋愛から始まるとは限らない。【第3話】

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あや

どうも、ラブアカデミア学長/恋愛相談師の永峰あやです。

あなたは、

  • 世間の“結婚”という概念が自分の理想の“結婚”とは違う気がする
  • 恋愛には全然興味がない、でも結婚はしたい
  • 恋愛で自分を演じ、我慢を続け…そうやってしか結婚にたどり着けないの?

独りこんなことで、悩んでいませんか?

自分自身の考えを世の中の常識に合わせる。

こうありたい理想はあるけど制度に合わないからあきらめる。

多くの方はこのように妥協してしまうんです。

「生きづらい・・・」

そう感じるのであれば、もっと“自分らしさ”を追求してみませんか?

今回は、“新しいパートナーシップ”を選択した長谷川さん、江添さんへのインタビュー第3弾を紹介したいと思います!

第1弾から読みたいという方はこちら

パートナーシップの形は、必ずしも恋愛から始まるとは限らない。【第1話】

2019年8月4日
       

↓改めてご紹介します。長谷川さん(左)、江添さん(右)です!!

今回は、

  1. お二人の今後についてどう考えている?
  2. “浮気”に関するルールってあるの?
  3. 契約結婚の今後について何か不安はある?
  4. 契約結婚、ここが良かった・悪かった

これらについて、永峰がガツガツガツっと伺っていきます。

それではインタビュー第1弾、第2弾に続き、第3弾もいってみたいと思いま~す!!

1.契約結婚の今後はどうなる?お互いの気持ちが変わったらどうするの?

 

あや
お二人の契約は変わるという可能性もあるんですか?

今後ブラッシュアップしていく、みたいなことは?

長谷川さん
そう考えています。

関係って変化していくからこそ面白いと思うんです。

だから、その契約内容も、この2人の関係、ライフスタイルが変わっていくと共に、変えていいものだと思っているんです。

ただそのときに、しっかりお互いに同意を取ることとか、きちんと話し合うということは大事にしたいなと思ってます。

あや
毎年元旦に契約更新をしているとのことですが。

「ちょっとここはこういうふうに変えよう」とか、この5年間の中で変わってきたこととかはあるんですか?

江添さん
あまり無いね。
長谷川さん
あまり無いですね。

結局、最初のルールで案外うまく、それも気に留めずやっていけちゃってるんです。

この婚姻関係を維持しますか?しませんか?イエスorノーみたいな取り決めだけで、結局更新になっていますね。

あや
なるほど。

話し合いでお互い言い争うとか、この条件を入れたいとか、そういう感じになることはないんですね。

今の状態でうまくやれてるね、という感じで更新してきているということですか?

長谷川さん
ただ家事の分担については変わってきていますね。

分担制だけだと生活の細やかなところとか、やっぱり見えてこないんです。

実際に生活しているなかで、衝突も結構したと思う。

江添さん
トイレの便座を上げるか下げるかとか、ちっちゃいことですけど。

あや
結構細かい(笑)
江添さん
わりとけんかになるんです。

便座上げておくべきか、下げるべきか。

あと食器とかもね。

長谷川さん
そう、食器は手洗いすべきかどうかという問題はありましたね。
江添さん
食器洗い機を導入したいけど、今はキッチンが狭いという問題があり、あれをどうしようとかね。
長谷川さん
そうです。

そういうところでは、私たちはうやむやにしない関係ではあると思ってて。

そういう意味では、衝突はしやすいかもしれない。

ちょっと家事のところで「違うな」と思ったら言いますし、江添さんも、自分を曲げない人なので、言いたいだけ言い合います。

実際それで家事分担がちょっと落ち着いたりしてきた経緯もありますし。

あや
言いたいことを言い合えるって大事なことですよね。
長谷川さん
何でこんなに言いたいことを言えるかというと、私の場合は恋愛関係じゃないからだと思うんです。

私は恋愛関係だと、別れちゃったら嫌だな、とか、かわいく思われたい、とか、良く思われたいとか…

そういう考えがどこか残っちゃって、それが積み重なってしまう感覚があるんです。

でも私たちは、もう最初から恋愛関係でもないし、別れてもいい関係であるので、何でも言える。

でも結果的にそっちのほうが、私はいいパートナーシップを築けているというのが、狙いどおりだと思っているんです(笑)

江添さん
長谷川さん、悩みが多いんだよね。

自分の中で悩みが多くて、その悩みを解決するルールを自分で設定しようとして、結局ルールどおりに行かないねっていう感じになる。

長谷川さん
それが面白いと思うんだよね。

ルールどおりに行かないから一緒に変えられる相棒がいるみたいな気持ちですし。

江添さん
もうちょっと気楽に考えればいいと思うんだけどね。

あや
ルールどおりにいかないというのは、どういうことですか?
江添さん
大体何らかの問題が生じると、長谷川さんはその問題を解決するのにルールを策定しようとする。

詳細なルールを策定するんですけど、自分ですらそのルールどおりには行かなくて、結局そのままルールはうやむやになってしまう。

長谷川さん
でもルールは設定しないと、本当にいくらでもずるく一緒にいられちゃうじゃないですか。

変な話、力関係とかが出てきたり。

何かの場面ではどちらかがすごく上になっちゃったり、下になっちゃったりとか出てきてしまうと思うんです。

江添さん
大体そういうときに長谷川さんが作成するルールはどこかずれていて、それは長谷川さんですら実行できないでしょ、みたいな。
長谷川さん
いやいや、実行してるよー。

浮気してたときに訴訟絶対したくないし、されたくないんですよ。

そこは私ルール自分で作って本当に良かったと思ってますよ。

あや
そこのとこ、詳しく聞きたいです!!

2.ズバリ!浮気に関してルールってあるの?

あや
浮気のルールは具体的にどういうものなんですか?
江添さん
浮気は必ず報告すること、だっけ?
長谷川さん
そう。

私は浮気について報告しあえる関係がいいんです。

そもそも、“浮気”というか、私たちの関係が本命ということでもないので、“浮気”という表現も違うんです。

それはよく言ってるよね。

第一夫人とか正妻とか、そういう言い方って、そこの関係を頂点にしちゃっていて、他のパートナーを下に見ているんじゃないかって江添さんに言われて、確かにそうだなと思ったんですよ。

そういう意味では“浮気”というよりも、私たちの場合は、“性的なパートナーが他に欲しくなったとき”ですね。

そのときには、今こういう人といい関係ですよって報告をしあうことにしているんです。

江添さん
勝手に子どもを作るなというのは、長谷川さん言ってたよね。
長谷川さん
そう。

もし相談なしにその相手と子どもを作ってしまったら、私はちょっとそのラインが嫌だなとかいうのがある。

だからそこは契約として伝えてます。

江添さんが別の相手と子どもを作るということなら、私はパートナー関係を解消して、そちらはそちらで家庭を作ってもらうとか…

私はそういう相談をあらかじめお互いにしておきたいと思うんです。

あや
他にパートナーを作るというのは、性的なとか、心だけとか、そういう基準もあるんですか?

それって微妙に難しいと思うんですけど。

長谷川さん
”恋愛感情がわからない江添さん”と、”恋愛関係を結びたくない私”なので、「恋愛のパートナー」のことは想定していないです。

ただ、恋愛・セックス・生活・家族というのは、一体化していなくて良いと思っていますし、相性の良い「性的パートナー」がいたら外でどうぞというのはありますね。

また、新たに生活のパートナーとしてすごい適任がいるみたいな感じになれば、ぜひわが家にみたいな気持ちもあったりしますね。

あや
なるほど。

セックスのパートナーであれ恋愛のパートナーであれ、ある程度持続的な関係を他の人との間に設けるということ。

これがお二人にとっては、もう1人のパートナーを作るという定義になるという感じで捉えてもいいですか?

長谷川さん
そうですね。できれば1回限りのワンナイトは嫌だね、っていう。
江添さん
そういう関係は、なんか嫌だな。
長谷川さん
なので、そういう意味ではパートナーに求める価値観みたいなのは、実は近いのかもしれない。

あや
本当ですね!

すごいなと思ったのが、長谷川さん、さっき「別れてもいい関係だから」ってはっきりおっしゃったじゃないですか。

それって一見すると冷たい印象にも取れますよね。

どうせ別れるから何をしてもいいって。

でもそうじゃなくて、お二人はこの関係に対して、対等であることをとても大事にされているんだなというのが伝わってきます。

お互いに対してもそうだし、相手に他のパートナーが現れても、上下をつけず、みんな自分と同列だと考えるべきという、この感覚って初めてです。

対等性とか協力とか、そういうところに重きを置いていてすごくバランスが絶妙だなと思いました。

長谷川さん
そうですね。バランスが取れている感じはしますよね。

それも運と言っちゃえば運かもしれないし、私自身の個性と彼の個性が合ったのかもしれないですね。

3.契約結婚の今後に不安はありますか?


 

あや
今とても、バランスが取れていてうまく関係性を築いてらっしゃると思うんですが、今後に対して何か不安とかあるんですか?
長谷川さん
そうですね。

不安なことといえば、新しいメンバーができるとしたら、この関係がどうなっていくのかというのはありますね。

今は2人で成り立っていて、バランスが取れていてやっていけそうだなという、そういう思いはあるんです。

5年も経ってますので。

江添さん
5年か、早いね。
長谷川さん
これがまた新たに拡張していくことになったときに、どうなるかっていう不安はありますけど、逆に楽しみだなという思いもあるかな。

あや
そうなんですね。

また一緒に暮らすのかもしれないし、ここは別とか。

長谷川さん
みんなで一緒に暮らすのもアリですね。

あや
なるほど。

新しいメンバーを迎え入れたい、みたいなオープンな未来も考えているんですね!

4.契約結婚のココが良かった、ココが悪かった


 

あや
今のお二人の結婚スタイルで、すごく良かったことと、ちょっとこれは悪かったというか、困ったなとか、そのへんをもう少し具体的に教えてください。
長谷川さん
困ったということは、あまり無いですね。

良かったなということは、自由でいられることですね。

あや
自由というと、どんな?
長谷川さん
何かの役割を演じる必要が無いんですよね。

自分として、ただ個と個として関われる感じとか、できる限りフェアを意識した生活が実践できている実感もあります。

本当に別れる前提だから言い合えたり、はっきりノーが言えるという関係を積み重ねていて満足してるというのもあります。

そして、何かに縛られてないなって感じます。

江添さん
今まで何かを演じながら人と付き合ってきたの?
長谷川さん
恋愛関係って、何かを演じざるを得ないところもあったりしますよね。

この関係を始めるまでは、そういう縛りみたいなのがあったから。

あや
よく相談でも聞くのが、恋愛だと嫌われたくないから相手に合わせたり、理想的な自分を演じたりしてしまうって。

でもそうすると、どんどん本当の自分からは離れていくじゃないですか。

相手がどんどん自分の領域に入ってきて、個としていられなくなる。

相手のモノっぽくなっちゃったり、逆に所有してしまったりだとか。

江添さん
お互いに不幸だと思うんです。

結局演じるほうもそうだし、演じられてるほうも本心でないものに気付かないので、結局お互いに不幸にしかならないんですよね。

あや
それは本当に思いますね。
江添さん
演じていること、演じられていることに気付かず、そのまま生活していると、どんどん現実からずれていってしまう、、、。
長谷川さん
演じた先に何か求めちゃうと、結局お互い辛いと思うんですね。

私たちの関係だと、ただ一緒に暮らす人が欲しかったという、その一点なので、変な話、今を積み重ねていくイメージなんです。

こういう理想とか、演じた先の家庭のイメージみたいなものとかも、一切無いんですよね。

江添さん
演じるというのは結局負のフィードバックしか生み出さないと思うんですよ。

何かをし、それに対して演じてうれしいということがあり、次はそれをもっとさらに拡張、もっとパワーアップ版をしようとかいうことになり…

その行き着く先は、果てしないスパイラルが続くって感じで、、、。

長谷川さん
そうですね。

私自身も小さい頃に痴漢被害とか、性暴力の経験とかもありました。

その中で結構自分というものがうまく確立できていないという部分があった。

でも恋愛にとらわれなくなって、自分がこうしたいというのをちゃんと思い浮かべられるようになってからは、そんなに悩まないですね。

一緒にいて楽しいな、みたいに自然と思える。

あまり困ったこととか無いですね。

私、誰かと一緒にいるなら添い寝したいんですよ。

そこは一番大事な自分の中の核かなと思ってて。

江添さんとはトライアル添い寝をしてみたりもして、大丈夫だったんで一緒になったんです。

なので、それだけは毎日してます(笑)

あや
毎日添い寝してるんですね。
長谷川さん
それができなくなったら一緒にいられないかなって思うくらい重要ですね。
江添さん
欠点は一緒に住んでて納豆が食べられなくなったぐらい。

長谷川さんが納豆すごい嫌いだから、自分も納豆が食べられない。

長谷川さん
食べればいいじゃん。
江添さん
納豆食べると「うわー」って言われるんです。
長谷川さん
「ちょっと、あっち行って」みたいなことを言うだけですよ。
江添さん
納豆食べると嫌われるので、納豆が食べられないぐらいかな。

あや
なるほど(笑)
長谷川さん
変な話、5年前よりもすごい丸くなったと思っているんです。

お互いに何か変化を与え合ってるのかなとも思います。

それに、相手に合わせすぎて自分を見失うんじゃなくて、まずお互い自立した上で、相手のために譲ったりとかできているのかなと。

江添さん
長谷川さんは変わんないよ。
長谷川さん
私はマイペースに、自分の人生が一番大事なんで、その観点で生活してますね(笑)

あや
まず個人であるということって私もすごく大事だと思います。

妻であるとか恋人であるとか、そういうロール(役割)にとらわれないで、ありのままの自分で関わってるところ、すごくいいなと思います。

長谷川さん
得意不得意があるから、ロールにも乗れないよね。

あや
書面のルールよりも、お二人の中に共通する人としてのあり方というか、そういうのが私はすごく素晴らしいなと思いました。

そしてそこが合ってるから、お互いいい変化があるんだろうなって思いますね。

長谷川さん
そうですね。

でも本当に偶然といえば偶然ですね。

江添さん
運と偶然という結論になってしまうので、何の参考にもならないんじゃないかな。
長谷川さん
江添さんは「運が良かった」っていつも言ってますよね。

あや
でも運が良かったって言ってくれるようなパートナーシップっていいですよね。

うれしいですよね。

長谷川さん
私としては運が良かったというよりも、勝ち取ったという感じなんですけどね。

自分で何とか追求した上で選び取ったじゃないけど、それしか残らなかった。

自分が楽な方法ってそれしか無いかもしれないって思った先につかんだものなんです。

それをパートナーには「運が良かった」って言ってもらえるのは、すごくうれしい。

江添さん
私は相手を探すために積極的に何らかの行動をするのは、あまりにも面倒くさすぎて…。

労力がかかりすぎるし。

そういうことを考えてたところ向こうから来てくれて「結婚しませんか」と言ってくれたので、「これは楽だ、運が良かった」と。

あや
恋愛と結婚とセックスというのを切り離してたのが良かったのかなって。

そこを一体にしなきゃいけないことで結婚に対して混乱を招いてる人、結構多いんです。

長谷川さん
1人の人間に全てを期待しちゃうことが、実は一番怖いことかなとも思います。

そうしなくちゃいけないって思わせてる世論というか社会もあるのかなって思っちゃいますね。

自分自身ももっと若い頃はそれに縛られていて、すごいちぐはぐなところで、いつもはてなマークがありながら人と付き合ってたと思うんですよね。

あや
世論とか常識とかではなくて、自分がどうしたいかを考えてその道を進むって、大事なことですね。

5.お二人から読者へメッセージを頂きました

あや
最後に、お二人から読者の皆さんに、メッセージをお願いしたいと思います。
長谷川さん・池添さん
もちろん、私たちでよければ!

あや
世の中にはいろんな人がいると思うんです。

かつての江添さんみたいに「恋愛よく分からないけど、パートナーシップどうしようかな」みたいに踏み切れないでいる人もいるし。

逆にマジガチで演じてしまって恋愛にドロドロしちゃう男の人もいる。

単純に人間関係が対等じゃない人、所有するとか承認欲求を満たすとか理想を投影するとか、別なことになっちゃってる人とか、色々います。

でもそういう人たちがいい関係を築けるために、応援のメッセージ的な感じでもいいんです。

一言ずつもらえるといいかなって。

江添さん
自分に合ったパートナーを見つけるしかないんじゃない?って単純に思いますね

あや
シンプルですごくいいと思います。
長谷川さん
でも江添さんだって自分に合ったパートナーが何なのか分からないうちに会ってたんじゃん。
江添さん
恋愛欲の無い人は、向こうから来てくれる人がたまたま現れるのを運で待つしかない。

所有欲のある人は所有されたい人を探すしかないんじゃないの?

長谷川さん
自分が何を求めてるかをはっきりさせろってこと?
江添さん
自分を変えたくないのであれば、自分にマッチする人間を探し出すしかないよね。

あや
私のところによく相談に来る人は、理想の彼女像みたいなのを勝手に頭の中で作り上げて、それで判別するんです。

「これは僕に合う、合わない」というふうに。

江添さん、それが全くないですよね。

すごいと思いました。

長谷川さん
それは無いですね。

真逆。

江添さん
顧客が欲しいと考えるものを鵜呑みにして要件どおりに作ると、大体変なものが出来上がりますよね。

顧客が本当に欲しかったものと顧客が欲しいと主張しているものは違うって、よくあるパターンだと思うんです。

あや
自分の理想を掲げずに目の前に訪れたチャンスに飛び込んでみで、そこで自分に合う人を見つけたってことですもんね。

長谷川さんのほうから、何かありますか?

長谷川さん
それに続く話かもしれないんですけど、取りあえず出会って、一緒にいてみたら、作っていけるものだと思います。

相手を変えようとしなくても、話し合いのできる関係であれば、多分いい方向にパートナーシップって変えていけると思うんです。

多分ちゃんといい感じに変容していくと思うから、向き合うとか、なあなあにしない、というのは大事じゃないかなと思いましたね。

あや
なるほど。

それって自分とも向き合うことだし、相手とも向き合うということですよね。

長谷川さん
結果的にそういうことになりますね。

あや
分かりました。

この度はお時間取っていただいて、どうもありがとうございました。

長谷川さん
ありがとうございました。
江添さん
こんなんで何か参考になったのかなぁ?運でしかないよね(笑)

 

いかがでしたか?

お二人は、「運」「偶然」という言葉をよくお使いになっていました。

でも、決して「運」や「偶然」だけではないと思うんです。

“自分らしさ”に妥協しなかった、ということが言えると思います。

是非、アナタらしい恋愛、結婚を実現してほしいなと思います。

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